About
Kanako Kawahara
1985年生まれ。多摩美術大学情報デザイン学科卒業後、小さな出版社やウェブ制作会社、ITスタートアップを経て、デザイン・イノベーション・ファームでデジタルプロダクトデザイナーとして活動中。デジタル体験設計を起点に、プロダクトやブランドがどのように人の感情に寄り添うことができるかという観点でコンセプトからアウトプットまでを具体化し、ときにフィジカル領域にも越境しながら、様々なカテゴリのプロダクトやサービスを統合的にデザインしている。
1985年生まれ。多摩美術大学情報デザイン学科卒業後、小さな出版社やウェブ制作会社、ITスタートアップを経て、デザイン・イノベーション・ファームでデジタルプロダクトデザイナーとして活動中。デジタル体験設計を起点に、プロダクトやブランドがどのように人の感情に寄り添うことができるかという観点でコンセプトからアウトプットまでを具体化し、ときにフィジカル領域にも越境しながら、様々なカテゴリのプロダクトやサービスを統合的にデザインしている。